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なぜ勧誘がうまくいかないの?

ニュースキン勧誘うまくいかない・・・

友達を勧誘してもちっともうまくいかないとお悩みのあなた、もうニュースキンは辞めたいとあきらめモードになっていませんか?

うまくいかないのは友達のせいでもニュースキンの評判のせいでもないんですよ。


※長い記事ですので目次を参考に読みたいところからお読みください。



ニュースキンの勧誘、なぜうまくいかないのか?


まずはニュースキンの勧誘がうまくいかない理由を勧誘方法から見直していきましょう。

勧誘がうまくいかない理由をつぶしていけばきっと成功するはずですよね!!


ニュースキンの勧誘の仕方、勧誘方法に問題はないか?


ニュースキンの勧誘の仕方、どんな勧誘方法で誰に(どんな人たちをターゲットに)ニュースキンを伝えていますか?

大半の方がまわりの友達に口コミ、と答えるでしょう。


しかし、

「この口コミによる勧誘の仕方が間違っているんじゃないだろうか?」

とはあまり疑問に思ったこともない方も多いはず。


ニュースキンの勧誘方法といえば、「友達や知り合いに口コミする」と、アップから教わりますからね。

まずはうまくいかない理由の一つとして、その勧誘方法に問題はないのか、実態を見ていきましょう。


オーソドックスなニュースキンの勧誘方法の実態


勧誘方法の実態ってどんな感じなんだろうか


あなたも経験がおありだと思いますが、まずはオーソドックスなニュースキンの勧誘方法の実態に迫ってみます!

この勧誘方法の裏側にうまくいかない理由があるのでは??


とあるネットワークビジネス企業に僕が勧誘された時のことを振り返りながら、その勧誘方法と勧誘された側の立場の気持ちもお話ししていきますね。


1、友達、知り合いのリストアップをする


ニュースキンに参加したら、まず最初に100名以上のリストアップをするようにアップに言われることが多いようですね。

友達、知り合い、家族、親せき、ご近所・・・

最近はSNS(フェイスブック、ツイッター、インスタグラム、mixiなど)の友達やフォロワーもリストに含む方も多いようです。

リストアップができたら、片っ端から声かけ、アポ取りです。


2、リストアップした友達や知り合いにアポ取りの電話をする


スマホのアドレス帳をあ行から順番に電話する。

これがメインのアポ取り方法だと思います。


しかし、最近は電話をかけるだけではなく、リストアップした友達や知り合いも様々で、いろんな声かけ、アポ取りの方法があるようです。


・LINEの友達にメッセージを送る。

・フェイスブックの友達にメッセンジャーでアプローチ。

・ツイッターもインスタのフォロワーにも個別にメッセージ送信。

・mixiやアメブロは足あとやペタをつけてコミュニケーション。


最近の勧誘方法、その実態はSNSも!


僕もフェイスブックで、無言リクエスト、そしていきなりメッセンジャーで勧誘されたという経験が多々あります。

mixiも見知らぬ人から「どんなお仕事をしてるんですか」とメッセージが届き、返信すると・・・やっぱり勧誘がはじまりました。


「おいおい、いきなりかよ!」と思いましたね。


3、アポ取りができたら、ABC、セミナー動員(いよいよ勧誘本番!)


アポ取りができたら、いよいよ勧誘本番ですね。


僕も過去に経験がありますが、その時は

「久しぶり、ちょっと飯でもどう?」

とネットワークビジネスのことにはまったく触れずに、ただ食事に誘われたから行った、そんな感じでした。(ブラインド勧誘と言って、これは違法です)

行ってみたら、見知らぬ男性と友人。ABCの典型的なパターンでした。


ABCとは?

A=Adviser(アドバイザー) 説明者
B=Bridge(ブリッジ) 紹介者
C=Customer / Client(カスタマー / クライアント) ゲスト

今回の場合は僕がC、友人がB、見知らぬ男性がAですね。

Aさんが説明し、Bさんはそのサポートをしたり相槌をうったりする役です。

Bさんにとって、このABCは、Aさんのセールストークを聞きながら身につける勉強の場でもあります。


一般的にブラインド勧誘(ネットワークビジネスの勧誘をすると言わずに友達を誘う)はうまくいかないパターンの方が多いようです。


久しぶりに友達に会えることを楽しみにしていたのに、行ってみたらABCが始まった。。。なんてなんだか嫌ですよね。


僕も他の企業ではありますが、勧誘された時、実際にそう思いました。

なんで、久しぶりに飯を食って昔話で盛り上がれるのかなと思って来たのに、わけのわからんビジネスの話?

これが目的か!と気づいたときはガッカリでした。


「よかったらセミナーに来なよ」

「もっとすごい人が来るから」


って言われてもピンとこないというのが正直な感想でした。


僕の場合は、このブラインド勧誘の段階できっぱりと断りました。

後から知ったことですが、断り方を間違うと、しつこい勧誘が続くらしいので、きっぱりと断ってよかったです。


4、セミナー参加とアフターでセールス、サインアップ


セミナーは成功者によるサクセスストーリーや、マインドセット、製品の紹介など色々あります。

セミナーは興味がない人が参加すると、宗教っぽいとか、メンバーさんは洗脳されているとか、ニュースキンの信者だ、という風に見える方が多いようです。


これは確かにそう見えるかもですが、ジャニーズの熱狂的ファン、エルメスが大好きなセレブ、車はトヨタ、というのとさほど変わりはないと思います。


それだけメンバーさんたちはその企業や製品を信用しているということなので、僕はこれに関してはそんなに悪いことではないと思います。

ネットワークビジネス業界のイメージがよくないから、そういう風に言う人達が多いのでしょう。


セミナーのアフターはセールス、サインアップのためなの?


セミナーが終わったら、軽い食事やカフェでお茶しながら、アフターの懇親会が開催されることが多いです。

アフターは親睦を深めるというよりも、

ぶっちゃけると、セールス、クロージング、サインアップ(契約)の場となっています。


クロージングとは・・・

ビジネスや営業活動において、お客様に商品を買っていただいたり、お客様と契約を結ぶことを言います。

普通の企業の営業マンも使う言葉です。


ここでサインアップしない方には、

勧誘した人(友達や知り合い)から、アフターフォロー、セールスの電話がじゃんじゃんかかってくるようです。

次のセミナーのお誘いとか、製品のサンプルをあげるよとか、わからないことはないかとか、何かと理由をつけて電話がしょっちゅう鳴るはず。。。


そして、少しでも興味を示せばセールスからのクロージングです。


勧誘された側は「しつこい・ウザい」と思う人が多いかもしれませんね。


興味があれば話は聞くでしょうけど、興味がなければ・・・




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ニュースキンの勧誘がしつこいとうまくいかない!?


・・・ということは、ニュースキンの勧誘がしつこいとうまくいかない!?

確かにしつこい、ウザいと感じてしまうと、仲が良かった友達でも、


「もうニュースキンの勧誘の話はやめてくれ!」

と言いたくなりますね。


勧誘がしつこいのはイヤだ!


しつこいと言われないようにするには、どんな勧誘をすればいいでしょうか?


「ねずみ講だろ?」と言われたら勧誘する?勧誘しない?


「ニュースキンってねずみ講だろ?」と言われたら、もう勧誘しないでおこう・・・

というのはちょっと口コミ営業にしては消極的すぎる気がしますね。


相手がねずみ講だと思ってらっしゃるということは、まだニュースキンビジネスの本質や魅力、可能性に気が付いていないってことです。


ここで勧誘を辞めるのはちょっとまだ早いかなと思います・・・。


怪しい、胡散臭いというイメージを持っていると感じたら・・・


「またそんな怪しいビジネスを・・・」

「ニュースキン(ネットワークビジネス)って胡散臭いよね」


これも逆にチャンスかもしれません。本当の価値に気が付いていないだけです。


悪いイメージはなかなか払拭しにくいものですが、もう少し話を掘り下げてもいい段階でしょう。


悪い評判の原因になるしつこい勧誘例


では、悪い評判の原因になるしつこい勧誘例とは?

・勧誘時にウソの情報を伝える

・相手に不利益になりそうな情報を隠す

・脅迫(契約するまで帰さない)

・虚偽、誇大な説明

これらの合わせ技は悪い評判の原因になります。

相手を思って、お得な情報を伝えているわけではないので、「しつこい、ウザい」勧誘の始まり、発端になりかねません。


例えば、

「頼むから一度だけでも買ってくれ」

「お願い、必ず儲かるから」

「すぐに稼げるから、製品代もすぐに回収できるよ」

「サインしてくれたら帰っていいから」


こういう勧誘はしつこい、ウザい、怪しい、胡散臭いと思われます。

僕も別の企業の勧誘でこのようなお願いをされたことがありますが、そのおかげで随分長い間、ネットワークビジネス業界に対してよくないイメージを持ち続けていました。


ニュースキンに友達を勧誘するからうまくいかない


ニュースキンに勧誘するのに一番手っ取り早いのが自分の周りにいる友達です。


しかし、僕はこれまでに、

「ネットワークビジネスに友達を50人勧誘したら全員ダウンになったよ」

という話は聞いたことがありません。

50人の友達に勧誘しても、多くて5人くらいダウンができればいいほうでしょう。

おそらく平均は1~2人しかダウンになってくれません。


勧誘した友達と、仲がうまくいかないようになることも多いようです。


よくある失敗談:ニュースキンの勧誘で友達をなくす


よくあるニュースキンなどネットワークビジネスの失敗談に、「勧誘で友達をなくす」と聞きます。

ニュースキンの勧誘が原因で、

・友達との連絡が途絶えた

・友達関係にひびが入った

・自分の友達同士、仲間内でウワサが広まり、昔ながらの友達をなくす


あんなに仲が良かったのに・・・

友達に嫌われるなんて・・・

あなたはそういうご経験はありませんか?


勧誘で友達をなくすなんて!


ニュースキンの勧誘をし続けていると、この「友達をなくす」ことがつらい、しんどいという気持ちを生み出します。

そうすると、どんどんアポ取りも声かけも電話をかける回数が少なくなり、挙句の果てに、電話をするのがイヤになるでしょう。

そして、結果が出ない、うまくいかない、だからもう辞めたい・・・というマイナスな方向へと進んでいってしまいます。


こうなると成功はどんどん遠のき、失敗がみるみるうちに近づいてきます。


ニュースキンに友達を勧誘してもうまくいかない理由


なぜニュースキンに友達を勧誘しても、うまくいかないのでしょうか?

友達に口コミしてみたら、

・胡散臭いと思われる

・怪しいビジネスを始めたのか?と言われる

・真剣に伝えようとすればするほど友達をなくす

・友達に嫌われる→やる気をなくす、辞めたい、挫折、あきらめる


アポ取りの段階でケンカになることもしばしば。

ABCやセミナー動員できたとしても、「宗教っぽい、洗脳されてる」と言われる。

頼み込んで、お願いだから!必ず稼げるからと追いかければしつこいと言われる。

義理でダウンになってくれたとしても、「稼げない、儲からない、騙された、詐欺だ」


と余計に友達をなくす原因、友達に嫌われる原因になったりすることも。


友達のしつこい勧誘はイヤだ~


これは友達が悪いわけではなく、ただ単に、友達がニュースキンに興味がない、関心がない場合が多く、興味がないから腑に落ちない、関心がないから参加する気にならないだけなんです。


多くの場合、友達を勧誘するというのは、ニュースキンに興味がない人に興味を持たせるというところから始まるんです。


しかもネットワークビジネスに対する偏見、良くないイメージを持っている方が多いので、それを取り払う、ネットワークビジネスの本質を伝えるまでの道のりが長いんです

そうやってニュースキンについて真剣に伝えようとしている間も、悪いイメージが拭いきれず、しつこい、ウザいと思われる場合もあります。


【まとめ】ニュースキンの勧誘のやり方を見直そう!


あなたのニュースキンの勧誘のやり方はいかがでしょうか?

勧誘がうまくいかない原因に心当たりはありませんか?

ニュースキンビジネスは人から人へと伝えてこそ報酬がいただけるビジネスモデルです。

ですので、当然のことながら
興味がない友達や知り合いを説得するよりも、興味がある人だけにお話しするほうが、ニュースキンのこともよりすんなりとスムーズに理解してもらえます。

ネットワークビジネス自体はとても素晴らしい仕組みですし、各企業とも素晴らしい製品を開発しています。


勧誘がうまくいかない一番大きな理由は、興味がない人をすぐに振り向かせようとするからではないでしょうか?


じっくりと信頼関係をはぐくみながら地道に焦らず、少しずつお話しを進めるか、

もしくは、

興味ある人だけを誘う方法、友達に嫌われたり、友達をなくすことがない方法を見つけ出すか・・・



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